2014年7月8日火曜日

今朝の多摩湖の森は、美しかった~

今朝の多摩湖の森は、綺麗でした。

雨が続いていたので、緑は青々していて、
朝靄がうっすらかかっていて、
それを太陽のカーテンが、つつんでいるようでした。

光の線が、はっきりと見えて、
それもあちらこちらで。。

こういう朝を楽しめるのも、
毎朝、イルームが起こしてくれるからです。

2014年7月7日月曜日

ノンアルコールビールは、眠気を誘う

私は、晩酌が大好きなのですが、
家族から、「一人の体じゃないんだから」と、
時々、節制するよう注意されます。

そんなとき、活躍するのが、ノンアルコールビール。


個人的には、ASAHIのZEROが好きです。

イルームの散歩から帰ってきて、
ビールを渇望するときでも、
これを一気飲みすると、気分すっきりになります。

ただ、不思議なことに、ノンアルコールビールを飲むと眠くなるのです。
ビールとか、ワインとかよりも、眠くなります。

調べてみると、ノンアルコールビールは、眠気を誘うというデータがでているそうです。

含まれているGABAが睡眠を誘い、
アルコールに含まれている覚醒効果があるアルデビトが含まれていないので、
ただ、眠くなるらしいです。

これで、夜の晩酌は、ノンアルコールで決まりです。


横浜散歩

昨日、娘が学校の研修旅行で、15日間イギリスに旅立ちました。
ずっと楽しみにして、当日も子供達が大喜びでスーツケースを押している姿は頼もしかった。
最高の想い出をつくってほしい。

取り残された、私たちは、イルームを連れて横浜観光に行くことにしました。

赤レンガ、山下公園、中華街、そしてみなとみらいへと。
家内がショッピングをしている間、イルームとひたすら散歩。

5時間くらいは歩きました。



2014年7月3日木曜日

コストコ 犬用ベッドまとめ買い。


コストコで、ベッドを7つ買ってもらいました。
先週は、1個1980円だったんだけど、
一昨日は、1480円。
ママが4つ買い増しです。

大きい車に1つ、小さい車に1つ、家の1階に1つ、2階に1つ。
後の3つは、富士山の家で、使います。

このベッド、本当に寝心地が良くて、
人間用のソファーとしても、十分使えます。

大型犬にチョーオススメです。

もう、どこでも眠れます。

多摩湖の森とイルーム子供の委託式



多摩湖の森です。
柵が張られていて、人が入れないので、自然がそのまま残っています。
色々な野鳥の声も聞こえますし、爬虫類や虫も一杯いるでしょう。

この深い森が湖一周囲んでいるので、13kmくらいはあると思います。
ここをイルームと毎朝散歩してます。

途中の水道で、イルームを丸洗いしてあげるのが日課です。
自分から、蛇口の下にいって洗ってくれるのを待っています。

そういえば、イルームの子供達の委託式の様子が、富士ハーネスのサイトに掲載されていました。そこで、イルームの兄弟で、一緒にパピーウォーカーをやられたご家族が、イルームの子供を委託受けられている写真がありました。

アイアンというとても賢いパピーを育てられてご家族なので、イルームの子供もきっと立派な盲導犬候補に育ててくれるでしょう。

http://www.fuji-harness.net/news/article/_template_3.php

2014年7月2日水曜日

黙って寄り添ってくれる

辛いときに、ただ寄り添ってくれる存在がいるのは、心強いものです。

山田太一さんの、「空也上人がいた」という小説では、
何もかも承知で、黙って寄り添う存在のありがたさが描かれています。

私は、空也上人は、ちょっと怖いし、
となりに寄り添われても辛いものがありますが、

私の隣には、いつも真っ黒なのが、黙って寄り添ってくれています。
家内にも、息子にも、娘にも。。。


イルーム上犬です。



イルームの子犬達は、今頃パピーさんと幸せに暮らし始めているでしょう。
そして、いつしかユーザーさんのとなりで寄り添う存在になることでしょう。


2014年7月1日火曜日

働かざるもの、食うべからず

聖書に、「働かざるもの、食うべからず」と書かれています。

英語で言うと、

"If man will not work, he shall not eat."

ですね。

"cannot" ではなく、"will not"なんです。

"will not" は、
「するつもりがない」なので、

「働く気がないものは、食べてはいけない」です。

憲法にも、国民の義務に

1.勤労の義務
2.納税の義務
3.子供に普通教育を受けさせる義務

が、明記されています。


生存権は、国民の権利としてありますが、
権利をもらう前に、義務は果たさないと、いけません。

今日も、元気に働きましょう。